マヌカ製品他

【どれがいい?】プロポリス・マヌカハニー歯磨き粉おすすめ5選|2021年版

マヌカヘルス社歯磨き粉

プロポリス & マヌカハニー 歯磨き粉のおすすめを知りたい人向け。。

虫歯の予防にプロポリスやマヌカハニーが入った歯磨き粉が効果がありそうだけど、おすすめはどれかな。効果や使い方も知りたいな。
Mitsuki
Mitsuki
マヌカヘルスの歯磨き粉がおすすめだよ

虫歯予防を期待されているのが、「プロポリスやマヌカハニーが配合された歯磨き粉」です。

マヌカハニーには高い抗菌活性力があるとされていますが、プロポリスにも高い殺菌作用があるとされています。

どちらも同じ蜂から作られているので、自然で安心して使える歯磨き粉としても注目されています。

ただ、歯磨き粉といっても種類が多いので、どれを選んだらいいのかな?と疑問に思う人もいるでしょう。

そこで、今回は「【どれがいい?】プロポリス・マヌカハニー歯磨き粉おすすめ5選|2021年版」をご紹介します。

とにかく、どのプロポリスに加えてマヌカハニーが入った歯磨き粉のおすすめを知りたい」という方は、下記の「マヌカヘルス社の歯磨き粉」がおすすめです。

MGO400+(UMF12+)の高グレードのマヌカハニーとプロポリスが配合されています。是非、試してみましょう。

プロポリス・マヌカハニー歯磨き粉の3つの選び方

実はマヌカヘルス以外にもプロポリスやマヌカハニーが配合された歯磨き粉は数多くあります。

ただ、どの歯磨き粉でもいいわけではなく、もし選ぶ際には下記を参考に選びましょう。

  • 選び方1:マヌカハニーの抗菌活性レベル
  • 選び方2:信頼できるメーカーやブランド
  • 選び方3:続けやすい価格やコスパ

選び方1:マヌカハニーの抗菌活性レベル

マヌカハニーの効果を期待するなら、抗菌活性MGO263+(UMF10+)以上のアクティブ・マヌカハニーのものを選びましょう

選び方2:信頼できるメーカーやブランド

マヌカハニー入りの歯磨き粉を選ぶ際には、養蜂メーカーが製造して販売しているものが安心です。

選び方3:続けやすい価格やコスパ

継続できなければ本末転倒なので、「続けやすい」と感じる価格帯の歯磨き粉を選ぶことも重要なポイントです。

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おすすめのプロポリス・マヌカハニー歯磨き粉5選

おすすめのプロポリス・マヌカハニー喉スプレーをご紹介します。

  • マヌカヘルス 歯磨き粉(緑)
  • マヌカヘルス 歯磨き粉(青)
  • コンビタ 歯磨き粉
  • レッドシール 歯磨き粉
  • コサナ 歯磨き粉

マヌカヘルス 歯磨き粉(緑)

マヌカヘルスの歯磨き粉には緑パッケージと青パッケージがあり、どちらもマヌカハニーMGO400+とプロポリスが配合されています。

2つの違いは、前者が「マヌカオイル」、後者「ティーツリーオイル」です。どちらも高い抗菌作用があるとされています。

どちらがいいかは好みによりますが、青パッケージの方にはミント風味があります。

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マヌカヘルス 歯磨き粉(青)

マヌカヘルスの歯磨き粉の青パッケージ版です。緑と成分はほぼ同じですが、「マヌカオイルの代わりにティーツリーオイル」が使用されています。ミント風味です。

コンビタ 歯磨き粉

コンビタもニュージーランドで大手のマヌカハニー養蜂メーカー。ニュージーランド原産のプロポリス入り歯磨き粉です。

レッドシール 歯磨き粉

レッドシールはニュージーランドのスーパーで販売されているプロポリス歯磨き粉。他のプロポリス歯磨きと比べて価格が安いのが魅力です。

レッドシールの歯磨き粉は、ココストで大量に販売されていることで知られていますね。価格も安いので、まとめ買いに最適です。

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コサナ 歯磨き粉

寺尾先生が代表をつとめるコサナ社のMGO400+(UMF12+)喉スプレー。元々はマヌカヘルスの日本代理店としてマヌカヘルス社を取り扱っていた実績があります。

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マヌカヘルスの歯磨き粉がおすすめな理由

マヌカヘルス歯磨き粉

マヌカヘルス社は、ニュージーランドのマヌカハニー業界でも1位2位を争う大手メーカー。日本でもマヌカヘルス社の青いパッケージ容器のマヌカハニーは人気がありますよね。

MGO(メチルグリオキサール)400mg/Kgが含有しているので、アクティブ・マヌカハニーと呼ばれるUMF10+(MGO263+)をはるかに超える量が入っています。

さらに、プロポリスにはBIO(バイオフラボノイド)と呼ばれる抗酸化作用のある成分も含まれています。

配合成分

炭酸カルシウム、水、ソルビトール、グリセリン(植物由来)、MGO400+マヌカハニー、ラウリルグルコシド、シリカ、セルロースガム、ケイ酸アルミニウムマグネシウム、アロマ(リモネン)、酸化チタン、プロポリスエキス、メンソール、グリチルリチン グラブラ、ギョリョウバイ(マヌカオイル)

実は、マヌカヘルスの歯磨き粉にはマヌカハニーとプロポリス以外に「マヌカオイル」が配合されています。

マヌカオイルにも高い殺菌作用があることで知られているため、より殺菌の効果が期待できます。

マヌカヘルス歯磨き粉

研磨剤や泡立つ成分が配合されていない自然の成分で作られているので、安心してスッキリと歯磨きができるのが特徴です。

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歯磨き後にマヌカハニーを食べても大丈夫?

結論としては、歯磨きをする前にマヌカハニーを食べるのがおすすめです。

マヌカハニーには虫歯の原因となる「ショ糖」が少ないので、虫歯になりにくいと言われています。ただ、マヌカハニーのメーカー公式サイトでも以下の記載があります。

ここで気になることが一つあります。
「マヌカハニーを食べた後の歯磨きは必要か? 不必要か?」

答えは、マヌカハニーを食べた後に特別に歯磨きする必要はありません。マヌカハニーの含有成分MGOが有害菌に有効に働いてくれるからです。
私もはじめは半信半疑でしたが、実際試してみると、翌朝はさっぱりして気持ちが良く、嬉しい驚きがあったことを覚えています。原産地ニュージーランドの小学校で歯科指導にマヌカハニーを利用していることからも、その実力のほどが窺えます。活性度の高いものを歯茎に塗る習慣によって、丈夫な歯茎を長年維持している方もいらっしゃいます。

ただし、今ある虫歯がるということではありませんし、食後などに行う日頃の歯磨きは必須です。マヌカハニーが健康維持に役立ってくれることを期待しつつ、今夜もマヌカハニーを食べて眠りにつきます。(「マヌカハニー料理ブログ」より)出典:TCN公式サイト

あくまでもTCN社が市販している高MGOグレードの「ストロングマヌカハニー」などに限ってのことなので、すべてのマヌカハニーが虫歯にさせないというわけではありません。

さらに、歯磨きをしないのは口腔内に長く留まらせるのが理由です。胃腸などを気にする方へは関係がありません。

そのため、長く抗菌・殺菌を効果を口腔内にとどめたいのであれば、「プロポリス・マヌカハニー歯磨き粉を活用するのがおすすめ」です。

ただ、プロポリス・マヌカハニー歯磨き粉には効果的な使い方があります。次に、テクニックをご紹介していきましょう。

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プロポリス・マヌカハニー歯磨き粉の使い方

歯磨き粉を効果的に使う方法として人気番組「ガッテン」で紹介された方法を活用しましょう。

番組の中で紹介されていたのは、スェーデンの歯磨き法「イエテボリ・テクニック」です。フッ素効果を最大限に生かす方法です。

スェーデンで国の虫歯率が激減したという方法は、イエテボリ大学が考案したので、その名前がついています。

イエテボリ・テクニックの歯磨き法は、歯を磨いた後に水でゆすがずそのままにするのがポイントです。ただし、今回、対象になるのは12歳以上になります。

フッ素が口の中に残るようにすることで、虫歯を予防できるとされています。

実は私も歯を磨いた後に、少しだけゆすいで口の中に少しだけ歯磨き粉を残すようにしています。でも、ちょっと気持ち悪いという方もいるかもしれませんね。

その他にも、歯磨き粉はたっぷりつけ(2cm)、歯磨きを1日2回行うのが理想的です。

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マヌカハニー&プロポリス歯磨き粉まとめ

今回のコラムでは、「【どれがいい?】プロポリス・マヌカハニー歯磨き粉おすすめ5選|2021年版」をご紹介しました。

マヌカハニーとプロポリスは共に高い抗菌作用があるので、虫歯の原因となるミュータント菌にも効果があると言われています。

但し、歯磨きするだけだと成分が流れてしまうので、歯ブラシで一度磨いた後にもう一度磨いて、口を1~2回だけゆすぐのがおすすめです。

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\当サイトおすすめのマヌカハニー/

マヌカヘルスのマヌカハニーMGO400+ 500gは、ニュージーランド業界大手の養蜂メーカーが販売しています。MGO400+はUMF13+相当で、UMF10+以上のアクティブ・マヌカハニーのレベルです。信頼度とコスパの良さがおすすめの理由です。
ハニーマザーのマヌカハニーUMF10+ 500gは、日本の企業が現地法人から輸入している信頼できるブランドです。UMF10+はMGO263+に相当し、同じくアクティブ・マヌカハニーのレベルです。まろやかな口当たりで食べやすいのが特徴です。
エグモントハニーのマヌカハニーMGO263+ 500gは、MGO1200+以上を生産するニュージーランドの有名な養蜂メーカーです。幅広い品ぞろえがあるので、UMF10+を試してみて同じブランドで高いレベルに挑戦しやすいのが特徴です。