コラム

【徹底比較】ビーポーレンおすすめランキング5選【花粉症の時期に】

ビーポーレン
おすすめのビーポーレンがどれかを知りたい人向け。

「花粉症の時期になったのでビーポーレンを試してみたいな。でも、どれを選んでいいか分からない。通販で買えるおすすめのビーポーレンがあれば知りたいな。」

こういった疑問にランキング形式でお答えしますね。

こんにちは、NZ在住のマヌカハニー男子です。

当サイトではブログを書きつつ、マヌカハニーの他にも蜂関連の最新情報をお伝えしています。

マヌカハニーと並んで蜂が作り出すスーパーフードと呼ばれる「ビーポーレン(Bee Poolen)」。40種類以上の栄養素を含んでいて、海外のセレブにも人気の食品です。

このコラムでは、「花粉症の時期におすすめのビーポーレンがどれか」が分かります。

そこで今回は、「【徹底比較】ビーポーレンおすすめランキング5選」をランキング形式でご紹介しようと思います。

【徹底比較】ビーポーレンおすすめランキング

結果は以下のとおり。

ビーポーレンおすすめランキング

1位:ハニーマザー ビーポーレン
特徴 オーガニックで安心・安全の100%天然みつばち花粉(ビーポーレン)
ビーポーレンの産地 ニュージーランド
原材料 100%天然みつばち花粉
内容量 125g
通常価格 約3,400円

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2位:ハッピーバレー ビーポーレン
特徴 ニュージーランドで有名なハッピーバレー社のビーポーレンを取り扱うマリリニュージーランドが販売元
ビーポーレンの産地 ニュージーランド
原材料 蜂花粉
内容量 250g
通常価格 約5,700円

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3位:ジャラ ビーポーレン
created by Rinker
MEDY-JARA
¥4,500
(2020/06/06 21:59:30時点 Amazon調べ-詳細)

特徴 オーストラリア産の100%オーガニックビーポーレンを使用
ビーポーレンの産地 オーストラリア
原材料 オーストラリア産オーガニックジャラ ビーポーレン100%
内容量 120g
通常価格 約4,500円

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4位:TCN ビーポーレン
特徴 EUの厳しい農薬基準のもと生産さらたスペイン産ビーポーレンを使用
ビーポーレンの産地 スペイン
原材料 スペイン産ビーポーレン
内容量 180g
通常価格 約4,500円
公式サイト https://tcn-ec.co.jp/products/beepollen/

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5位:ナチュラルハイ・オーストラリア ビーポーレン
特徴 とにかく安くて大量のビーポーレンを食べてみたい人向け
ビーポーレンの産地 オーストラリア
原材料 オーストラリア産ビーポーレン
内容量 1Kg
通常価格 約9,200円

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注)通常価格/特別価格は変動する可能性があります。

ビーポーレンの選び方

選び方の基本は3つです。

  • ビーポーレンの産地
  • プラセンタの含有量
  • 価格やコスパ

それでは、具体的にご説明します。

ポイント1:ビーポーレンの産地

ビーポーレンのほとんどは100%花粉から作られているため、産地が明確が分かれています。ニュージーランド産、オーストラリア産、スペイン産などがありますが、産地で選ぶのも方法のひとつです。

ビーポーレンの産地を確認しておきましょう。

ポイント2:ビーポーレンの内容量

一般的にマヌカハニーの内容量は250や500gなど、ほとんどメーカーやブランドで統一されていますが、ビーポーレンの場合はメーカーやブランドによって内容量が違っています。

ビーポーレンの内容量を確認しておきましょう。

ポイント3:価格やコスパ

ポイント2で挙げたように内容量が違うので、見た目だけの価格だけで判断すると内容量の割に価格が高かったということも。

1ヶ月分(250gとして)あたりの価格を参考にして続けやすいビーポーレンを選びましょう。

ビーポーレンの食べ方

ビーポーレンの食べ方は以下のとおり。

  • そのまま食べる
  • ヨーグルトに混ぜて食べる
  • マヌカハニーにかけて食べる
  • サラダにかけて食べる

ビーポーレンに決まった食べ方はありませんが、「基本的に味がない」ないのでスーパーフードとして食べるなら、そのままで。ちょっとしたアクセントとして食べやすいのがヨーグルトやマヌカハニー、サラダにかけるのがおすすめです。

ビーポーレンを食べるときに気を付けるポイント

ビーポーレンもマヌカハニーと同様に、蜂由来の食品であるため、蜂に対するアレルギーがある方は注意が必要です。ただ、少量の花粉をそのまま食べるだけであれば身体への大きな影響はありません。

ビーポーレンを過剰に摂取しても身体へ取り込まれる量には限界があるので、一度に大量に摂取するよりも毎日継続して食べ続けることが大切です。

ビーポーレンは総合的に選ぶ!

ビーポーレンは「産地」・「内容量」・「価格とコスパ」で選ぶのが基本。メーカーごとに特徴があるので、総合的にビーポーレンを選びましょう。